インディバ® アクティブ

プロ選手もコンディショニングに愛用の高周波温熱治療器INDIBA®

身体を芯から
温めほぐしリフレッシュ

冷え性や婦人科疾患にも
効果あり

揉み返しや痛みは
ともなわないので安心

適応疾患・効果

疼痛緩和(打撲・肉離れ・捻挫・骨折等)
コリの改善・腫脹軽減・可動域改善・瘢痕組織改善・脂肪吸引後のケア
冷え症の改善・コンディショニング・疲労回復・美容効果

What’s INDIBA® activ

0.448MHz の高周波エネルギーを用いた温熱治療器で深部加温を実現。
高周波を体内に通電させ、細胞分子の振動/摩擦運動による熱エネルギー(ジュール熱)を発生させます。

医療機器承認番号:22300BZX00167000

インディバ®は電気メスの開発者であるスペインの物理医学博士ホセ・カルベット氏により開発されました。既存類似機器が使用する短波領域・極短波領域と異なり、0.448MHzという情報伝達量の小さい中波領域を使用することで、体表でのホットスポット(過剰発熱)やエネルギー分散を抑制し、容易な深部加温・局所加温を可能としています。また、異なるサイズの電極を一対としているため、透過深度が高められ、体内にジュール熱と呼ばれる摩擦熱を発生させることができます。

3つの効果を伴う特許取得技術

効果1. 細胞の生体刺激(非熱作用)
高周波の非熱作用として細胞膜の透過性と電位を改善することで、細胞内外のイオン交換が増加し、組織再生を促します。鎮痛作用や腫脹、むくみなどに効果的です。
効果2. 微小循環/血管拡張(温熱作用)
高周波により細胞自体に熱を作る深部加温が行われます。その結果、微小循環・血管拡張が体内深くでおこり、治療部位全体に栄養と酸素を供給します。
効果3. 超活性化
生体刺激、微笑循環/血管拡張の結果、細胞の代謝を大幅に高め、組織内の修復プロセスが開始されます。

2つのモードで深層/浅層双方に作用

インディバ®は、独自の効果によって組織の自然治癒メカニズムを加速させ、疼痛と炎症の緩和を実現します。その他にもリハビリテーション、運動能力改善による怪我の予防や、細胞代謝バランスを整えることによる健康美への効果も期待できます。インディバの2つのモードを使い分け、対象部位・症状・目的に応じた適切な治療を行います。

持続する深部加温

体外熱源(温泉・サウナ等)と体内熱源(インディバによる深部加温)の違いは、温まりの継続時間です。2時間後、3時間後まで熱の広がりが確認できます。上半身のサーモグラフィーからも確認できるように、施術部位以外にも熱の広がりが確認できるのが、深部加温の特徴です。

【インディバ®施術によるサーモグラフィー時間経過観察】

施術前施術直後1時間後2時間後3時間後
下半身
上半身

 

安全性と有効性

インディバ®の安全性・有効性は150以上もの科学論文で実証されてきました。
85%の患者さまから「良い」〜「大変良い」の評価
84%の外科医から「良い」〜「大変良い」の評価
62%のリハビリでそれ以上の改善がない安定期にある患者さまについての有意義な結果
72%の急性疾患をもつ患者さまが1〜5回の施術で改善

インディバ®を用いた治療は、早期回復のために毎日何度でも使用することが可能です。
また、人工関節・金属プレート・インプラント等で体内に金属が入っていても施術可能です。
※以下の患者さまには施術が禁止されています。
・ペースメーカーまたはその他体内埋め込み型電子機器を装着している
・妊婦
・血栓性静脈炎
・開放創や新しい火傷跡

動画紹介

肩こりに対しての施術内容です。
インディバ・ドイツからです。

広島のサロンさんの紹介動画の中に、インディバについての説明があります。共有させて頂きました。
まだインディバを知らない人は見て下さい。

INDIBA®を愛用するプロスポーツ選手の紹介

フェリシアーノ・ロペス・ディアス=ゲラ選手(テニス)グランドスラムに連続65回出場

ゴルカ・イザギレ・インサウスティ選手(ロードレース)ツール・ド・フランス 総合39位(2012年)

バレリー・クルトワ選手(バレーボール)元ベルギー代表 欧州選手権2013 銅メダル

RSCアンデルレヒト(サッカー ベルギー) 2016-2017 リーグ優勝
盛岡亮太選手 背番号10で在籍中